品目

  アンティーク家具・ウェッジウッド・シルクスクリーン・ノリタケ・バカラ・マイセ

ン・リトグラフ・ロイヤルコぺンハーゲン・伊万里・越前・火鉢・絵画・掛軸・九谷

焼・軍隊関連品・古陶磁器・古美術品・工芸品・志野・時代箪笥・蒔絵漆器・漆

芸品・信楽焼・瀬戸・石版画・置物・茶釜・茶道具・茶入・茶碗・彫刻・壷や花

瓶・唐津焼・陶芸品・日本画・版画・備前焼・武具・鎧兜・木版画・油絵・屏風・

棗・銅器・純銀製品・白熊の剥製・虎の剥製・その他

 
 
 
 
 
    注意

  ※特に蔵ごとの買取ご用命は歓迎いたします。

※作家物、有名作家銘入り、共箱、箱書(鑑定書)保存状態等は高額査定にも影響いたします。

※茶道具は特に共箱が査定額に影響いたします。どの箱に入っていたのか分からない時は、一緒にお持ちいただければ、こちらで合せます。

     
   
     

品目

  無垢の牙・和彫り牙・天球・中国彫り牙・布袋・七福神・宝船・恵比寿/大黒・仏

像・高砂・人物・筆筒・根付・その他

      注意

  ※象牙牙は、重量(Kg/円)で買い取らせて頂きますので、体重計等で事前に重さを計ってあれば、すぐに査定額が出ます。基本的にキズや黄ばみ、形は査定額にほとんど影響いたしません。

※彫り物があるのは、日本彫りかどうかが査定の基準になり、大きさ、彫の良し悪し、状態等総合的に判断するため、実際に見せて頂くか、写真を送って頂ければある程度容易に査定額が出せると思います。

   
     

品目

  D&G ・EMILIO PUCCI ・TIFFANY ・エルメス・グッチ・クリスチャンディオ

ール・クロエ・コーチ・シャネル・バレンシアガ・プラダ・ブルガリ・ボッテガ・ヴェ

ネタ・ルイヴィトン・他ブランド

      注意

  ※ブランド品は人気の度合いによって、同じブランドであっても相場が著しく異なります。

※保証書、ケース、包装紙、領収書などの付属品がきれいな状態で残っているものにつきましては、同一の商品であっても高い評価になります。

※ブランドによってはノーブランドとしての評価になってしまう場合がございます。

   
     

品目

  金・プラチナ製品・ホワイトゴールド
      注意

  ※インゴットやコインだけなく、ネックレスや石の付いていないリング ペンダント、イヤリングなどのジュエリーも対象となります。

※片方無くしてしまったイヤリングや、切れてしまったネックレス、刻印(文字彫り)のあるリングも査定買取の対象となります。 その場合、キズや刻印は基本的に査定額に影響はありません。

※ピンクゴールド、ホワイトゴールドもOKです。

     
     

品目

  ダイヤモンド・ルビー・サファイヤ・エメラルド・パール・血珊瑚・アレキサンドラ

イト・キャッツアイ・ヒスイ、トパーズ・ガーネット・トルマリン・オパール・その他

      注意

  ※色石及び、色石製品につきましては、ダイヤモンドや貴金属地金と異なり、品質の客観的評価基準がございません。サイズ、内包物の状態、色、透明度などから総合的に判断し、査定額を決定いたします。又、石の種類、大きさ、品質によって、査定の対象外になってしまい、貴金属部分のみの査定になってしまいます。
   
      品目   刀・脇差・短刀・槍・剣・薙刀・居合・軍刀・鍔・小柄・拵え(こしらえ)・小刀・火

縄銃・古式銃

      注意

  ※一般に言われている昭和刀の製作年代は、現代刀と同じですが、刀の製作方法が違い、昭和刀は美術品として価値が低いです。

※(財団法人)日本刀美術刀剣保存協会が発行の保存鑑定書があれば、一緒にお持ち下さい。

※現代刀では刀のランクよりもむしろ出来上がり具合が重要であり、上(焼刃のある方)と茎(銘がある所)を見ることに注意してください。

   
     

品目

ロレックス・IWC・アンティーク時計・エルメス・オーデマピゲ・オメガ・カルティエ・コルム・ジャガー・ル・クルト・シャネル・ショパール・ジラール・ペルゴ・タグホイヤー・バシュロン・コンスタンタン・バセロン・パテック・フィリップ・パネライ・ピアジェ・フランクミューラー・ブランパン・ブルガリ・ブレゲ・ロジェ・デュブイ・その他
      注意

※箱・保証書(ギャランティー)・取扱説明書、特にベルトの余りコマは重要です。付属品は必ず一緒にお持込下さい。査定に大きく影響する場合がございます。
   
      品目 大島紬・結城紬・色留袖・付下訪問着・振袖(袷・帯・長襦袢)・ミンク・ロシアンセ

ーブル・ヌートリア・その他

      注意

※最近の建物は、機密性・断熱性に優れておりますので、風通しが悪いため湿気が多く、カビ・変色の発生が以前に比べてきものにはつらい状況です。たまには着るだけではなく「きもの」を衣桁にかけて眺めるだけでも気持ちが癒され、又売買時には高く査定されます。 「きもの」は「いきもの」です。